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公営プール閉鎖で体が軋み、緩んできた

 私が通っている公営プールは3月の初旬から閉鎖されたままです。 その時はとりあえず3月末までということでしたが、いま再確認すると当面の間、と書き換えられていました。 昨日の緊急事態宣言から考えるに、多分G/W明けまで閉まったままだろうと想像します。
 これまで水泳をすることなく1ヶ月以上。 さすがに体が軋み、そして緩んできました。

 

 ここ十年ほど体験したことがなかった肩こりっぽい首の痛み、背中(肩甲骨の間あたり)にもザワっとした違和感を感じるようになりました。 ここはいままで水泳でメンテナンスしてきた部分ですから、年齢なりの本来の錆が露わになってきたというところでしょう。
 体重は平均で0.5kg増、腹回りは太ったとか大きくなったとかではなく、ぶよぶよっと緩んできたのを感じます。
 
 それでも例年ならそろそろ学校の授業が始まり、通学や校内移動でそれなりの運動量を稼ぐ頃なのですが、これまたG/W明けまで授業開始がずれ込みましたから、週三日程度のGSの監視だけでは半ば引きこもりみたいなもんで、そら体に悪いわな。 免疫も落ちるわな。
 
 これは高齢者も同じことですから、新型コロナにかからなくても運動不足で筋力低下からフレイルになり寿命短縮。 どちらにしても受難の時代ですね。

 

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