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ユニクロジーンズの傷み方に驚いた

Jeans1_2

 家の中や買い物やプールに行くとき、いわゆるジャージ代わりに履いていたユニクロのジーンズが写真のような破れ方というか、壊れ方をしました。
 いつものように履いて、さぁボタン留めてという段になってブチッ。 そういえばその前から結構ボタンホールがビローンと伸びてきたなぁ、とは気づいていましたが、まさかこんなに分かりやすくぶっちぎれるとは。
 45年ほどいろんなジーンズを履いてきて、ここが破綻したのは初めて見ました。 まぁかなりボロになっていたとはいえ、タグを見ると四年落ち。 う〜ん、やっぱりユニクロクローズは長く使えないのは間違いなさそうです。
 
 いえ、別にこれをもってユニクロは安かろう悪かろうと言いたいわけではありません。 二ヶ月ほど前に買ったボタンダウンシャツにしても、正直がっかりしたとはいえ、価格を考えれば、ある意味値段なりの品質を保っているとも言えるからです。
 ですから、またまたユニクロで似たような商品を手に入れて今履いているわけですが、そもそもボタンホールの大きさとかボタンの高さの考え方が違うのか、最初に留めたときから違和感があります。 ということで設計というか、考え方なんでしょうね。

 ちなみに下の写真の上が今回新たに手に入れたユニクロ製。 下はもう脚の皮膚のように馴染んでいる八年前のリーバイス。 こうして比べてみても何がどう違うかよくわからないんですけどね。

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