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プチキリ番だった

Kiriban いつも大台が近づくと、心密かにキリ番を期待しているのですが、まず踏めた試しがありません。
 で、ちょいと中途半端なのなら先日遭遇したので、我ながら珍しく、少しはしゃいでおきます。

 で...、実は電子レンジが壊れて憂鬱です。
 炊事時間がなくて帰りにスーパーで買った弁当。 冷えた弁当って不味いですねぇ。 というか、お腹壊しそう。
 
 といっても、このレンジ、1986年製ですから三十年近く全くの無病息災で働き続けてきたわけで、文句を言えた義理ではありません。 むしろ感服。 こういう商品に出会えると、あぁmade in Japanって凄いや、と改めて感じます。
 これは松下製でブランドは当然「ナショナル」。 でも同じmade in Japanでもソニー製だったら(ソニー製の電子レンジってのも凄いが)五回くらいは壊れてるでしょうけど。

 ううう、金が要るやんけぇぇぇ...

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梅田貨物駅の終焉のその後3

Umeda1421
 半ば義務感というか惰性というか、前回から三ヶ月後のレポートです。
 比較的解体が遅れていたJR大阪駅側も、風情のあった木造事務所が完全に無くなっていました。(赤い研修センターの看板が見える辺り)
 
Umeda1422
 そして前回では半分くらい解体されていた大倉庫、さすが頑丈というか、まだ基礎部分が残っています。 土曜日でもダンプが連なって、つまり結構詰めて作業をしている訳で、ハンパ無い建物だったと言うことでしょう。
 ただ、このいつも撮影させてもらっている建物からは、完全に駅沿いの道路のフェンスが見えるようになりました。 当然、西側から駅に入って行く電車も全て見えるようになりました。
 この辺りに毎日通っている人や、ツインビルスカイビル、ウェスティンホテルなどは、一日も早く一直線のアクセス路の実現を願っているはずです。 が、最後の三本の線路は残ってて、これが地下に潜るのはまだ先なので、これからこの膨大な空き地がどうなるか楽しみではあります。

 この倉庫跡の辺り、掘り返すと運河やガントリークレーン跡が出てくるはず...

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蒼鋼設定資料集の残念

 当初の予定通り、予約していた蒼き鋼のアルペジオ-ARS NOVA-の設定資料集が2/20に送られてきました。
 
 まずはオトナアニメ誌で制作側の話を読み、次いでCGWORLDで3DCGの専門的な話を読み、そして最後がこの資料集!と期待して箱を開けて手に取ったら...
 軽っ!
 
 なんか安っぽいなぁ、と中を開いたら、全頁白黒!!!! うっそ〜〜〜
 アニメの設定資料集ってのを買ったのは初めてなので、こういうもんなんですよ、と言われれば勉強不足でした、って言うしかないんだけど、MMや霧の船体の絵はこれまでさんざんカラーで見てきただけに、え?これってもしかして偽物?と思わず発行元を確認してしまいました(もちろん本物です)。
 
 逆にMMや船体ではないマイナーな部分、例えば横須賀や硫黄島のドック内だったり、キャニスターの推進システムだったり、というのは新鮮だったりしますが、専門的なことを言えば、単にカラーのRGB出力をグレースケールに変換しただけなので、中間調が潰れています。 PhotoShopで言うと、レベル補正やトーンカーブを少し調整するだけで、もっとしっかりした資料画像になるのに、とってもド素人編集。

 これで1,800円ってどうよ、と訊かれた微妙ですねぇ。 確かにページ数だけは多いので、コレクションとしてはいいかなぁ、程度。 単刀直入に言って、肩すかしの一品でございました。
 言うまでもなく、MMを愛でるための資料としては、他を当たれ、とアドバイスさせて頂きます。
 モデラー資料としても、ディテールはともかく、ペイントの参考には全くなりません。
Aohaga11
Aohaga12

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じゃがりこ、今度の期間限定はイケる

Jagariko

 学生、特に女性はお菓子好き。 甘いのからスナックから、加工乳、ジュースの類いまで、手を替え品を替え楽しんでます。
 
 そんなのをつまみ食いするのも講師生活の楽しみの一つで、最近知ったのが、じゃがりこの期間限定版二つ。
 最初食べたのが左の「梅と大葉」。 あっさりと和風で上品な味です。 ポテトフライなのに焼酎のツマミにすらなり得ます。
 そして次が右の「香味醤油」。 例えて言うと回鍋肉的なコクのある風味。 ところがこれが女子生徒の間で評価が割れました。
 大方の女子は「×」。 うっとくるくらいしつこい風味なんだそうです。 が、本物のオヤジである私はもちろん、嗜好がオヤジベクトルの女子は「○」。 一緒に飲みに行ったら後者が楽しいだろうな。
 
 あと、写真はないけど、チロル×グリコのコラボでできたチロルビスコストロベリー味。 もう誰が主役か全くわからない企画。 でも味は抜群で、チープスイートのくせに喉越しまで美味です。

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やっぱりダメな日本共産党

 これは2012年に書いた「だからダメなんだよ>日本共産党」の続き的な位置付けで書いております。
 
 大阪市長 vs 議会のケンカ、結局、共産党は協議の末、市長候補を擁立しないことに決定しました。 残念です。
 共産党と言えば「完全か無か」。 勝ち目のない選挙でも必ず泡沫候補を立てて見事なまでに敗れ行く。 しかしこれは支持者が投票すべき候補を必ず用意するという意味では筋は通っています。 だから今回の大阪市長選も独自候補を出すべきでした。
 なのに、自民や金魚の糞公明と同じく候補無しの無視作戦に加わった訳です。

 大義の有無は議会ではなく、市民が投票で決めれば良いことです。 何かに付けて自らの公的存在を「民意の結果」「支持者の証」とか抜かすくせに、選挙に対立候補無しで対抗するという大阪市議会の次元の低さ。
 「第一おれ、最初から本気出してなかったもんね〜」っていうクソ野郎と同じです。
 そして、それに共産党が加わっちゃだめでしょう。

 もともと橋下と共産党は非常に仲が悪いですから、まさしくここは一対一の大勝負だったわけです。 絶対的な支持者数はともかく、投票への忠誠心、党員の事前の運動力等、もしかすると橋下を打ち負かして、共産党色のみの大阪市長が誕生する機会でもあった訳で、それを田舎の村八分会議のような談合で独自候補を見送った今回の決定。 これは私にとってかなりのイメージダウンです。

 見方を変えると、仮に橋下を葬って共産党市長が誕生しても、結局議会は今回と同じく裏でネチネチと陰謀談合を繰り返して市長の思惑通りには進めさせない仕組みが見えているんでしょうね。 結局、議会という名のドロドロ談合から練金した子飼の元助役しか支持・協力しない構図でもあります。 
 つまり、首長を直接選挙で選んでも、何も変わらない、という絶望を原理主義共産党ですら変えられないということです。

 さぁ、どうするんでしょうね。
 橋下は不戦勝確実。 しかして議会との位置関係は何も変わらないので、都構想も進まない。 そして橋下はまた辞職して再選挙? どちらかが根負けして妥協するのか、そんな子供染みた姿に市民が完全にそっぽを向くのか。
 
 そんな混沌の中で一つ輝きそうだったのがキョーサントーだったんですけどねぇ...

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ゲリラ雪

Snowing2014

 真夏のゲリラ豪雨に対して、昨今の都市部の大雪もゲリラ雪と呼ぶそうですね。 原因はやはり温暖化なんだそうです。 そして先の金曜日は大阪もこんな感じ。
 今でも山梨を中心として交通が遮断されて、物流の途絶が深刻化していますから、あまり能天気なことは書けないのですが、実は、この前日にハチ北に娘とスキーに行ってきたので、これほどの雪にもあまり感動せず。
 
Snowing20142 16年目のC200、タイヤはピレリのアイスストーム。 って、そもそも最近のスキー場って、駐車場直前までほとんど路面に雪はない、って感じだったのが、今回は国道から外れたらもう圧雪路。 いや、夏タイヤじゃ全く歯が立たない状態でした。
 あ、スキー、久しぶりです。 娘曰く、小五以来だということですから、五年ぶり??

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蒼鋼 on CGWORLD

Cgworld
 CGの話題を扱う月刊誌、CGWORLD最新号の特集が蒼鋼です。
 この雑誌、学校でも定期購読しているので、それを読むだけでも良かったんだけど、ふと寄ったジュンク堂で手に取ってみるとなかなか読みごたえのある内容で、ついついレジに連れて行ってしまいました。

 特集の内容は、CGクリエイター視線の、例えばタカオの各アングル用モデルの修正を見ていると、「3D CGってモデルさえ完成させたら、あとはジオラマ感覚で全フレーム完成でしょ」っていうのがいかに無知なコメントであるかを痛感させられます。
 制作関係者の対談も、オトナアニメ誌で読んだのが監督や脚本家、キャラクターデザイナー等であるのに対し、こちらは全てサンジゲンのスタッフであることからも、その特徴が窺い知れます。
 もちろん、どちらが良い悪いではなく、自分の好きな作品に対して、多数の視線からの掘り下げあることに感謝しています。 そして今月の二十日に発売される設定集で、また新たな発見があることにも期待できるというものです。

 思うに、見出しの「日本が誇るアニメCGの最先端」というのは決してオーバーな表現ではありません。 ハリウッドのエンタテイメント映画をCGで再構築したのがピクサーなら、サンジゲンは日本オリジナルのセル画アニメを再構築したのだと言えます。

 毎シーズン多くのアニメを録画し、そこからこれは、というのは消去せずにBDで残しているものの、それでも正直言って、もしかしたら死ぬまでこれは二度と見ないかも、と思うものも多くあります。 しかしこの蒼き鋼は二度どころか、BDに移した後も、まだHDDに残したままで何度も見ていますし、こうしてCGWORLDの記事を読んでいるとまた改めて再生したくなるほどです。
 大げさに書けば、そんな日本のポップアートの折り返し点にライブで遭遇し、そしてそれがお気に入りの内容だったというのは非常に幸せなことだと感謝すらしています。

 まぁ、元はといえばサブマリン707やら青の六号なんだけど。(あ、OVAではなく、昭和の時代のコミックの方)

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我が町のエコ度ってこんなもの

 近所のダイエー、数カ月前に買い物ビニール袋の添付をやめました。 エコ目的であるという告知ポスターが数カ月前からあちこちに貼られておりました。
 具体的には...
 
 実施前:袋無料 エコバッグ持参でエコポイント加算(2pt)
 実施後:袋有料(大5円 小3円) エコバッグ持参のエコポイント廃止
 
 特に気になったのがビニール袋の価格(有料化による収益は全て環境保護に寄付する、との明記あり)。 私はそれ以前からエコバッグ持参でしたが、痛いのが外出帰りの買い物です。 仮に袋の大を買うと、エコポイントと合わせて7円相当の損。 安いといっちゃぁ安いが、無駄といえば無駄。
 しかし、これも時代の流れ、と最近は外出する際に常にエコバッグを小さく畳んで鞄に入れ、それがやっと習慣として身に付いてきました。 まわりの客もほぼ同様の雰囲気。

 ところが、しばらく前から、「袋不要」のタグを出すと、「ご協力ありがとうございます。エコポイントお付けします」とレジ店員が言うようになりました。 さらにエコバッグを忘れて「大袋を一つ買います」とかいう客に「無償でお付けします」とか言い出す始末。 あれ?もしかして買い物袋有料が廃止された?とレジ周りを見回しても、ポスターその他、何の告知も見当たりません。

 先日、たまたま担当したレジ店員が、時々ヘルプに入る管理職のおっさんだったので、訊いてみたら、あまりに不評で元に戻したのだとか。
 そりゃそうだわなぁ、ライバルの地元スーパー(といっても九店舗を展開する規模)がいつも一枚多めの袋をサービスし、客はそれをゴミ袋として利用するという一種のエコシステムが成立しています。 そんな現状で3円や5円の袋は、1円の商品価格に右往左往するおばはん、ばばぁに受け入れらる訳がない。

 印象深かったのが、この店員の「二ヶ月で元通りですわ」という言い方が、ちょっと嘲笑的だったこと。 現場として、ライバル店の動向も含めて導入に反対したのかも知れません。 だからイオンとより強固に結びついた後のトップダウン決定の失敗を、ほれ見たことか、と思っているのかも、とも取れました。

 でも、みんなエコバックとかマイカゴ買ったのにな〜

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オトナアニメという本

Otonaanime

 私が昨年の秋アニメ、いえ2013年ベストアニメと評価している蒼き鋼のアルペジオネタが掲載されているのをきっかけに最新刊、そしてその前編掲載の前号、それをアマゾンで探しているときに見つけた1円や15円だったりの(といっても送料300円ほどがかかるけど)バックナンバーが一気にやってきました。(ちなみに表紙の魔法少女なんとかとか、サムライなんとかには興味ありません。 あ、後者のEDはお気に入りだけど)
 って、第一号は2006年出版ですから、八年間存在に気付かなかったことになります。 本アンテナ鈍りすぎ>自分
 
 きっかけは、同じ学校で非常勤をしている男性。 この人、私より年上なんだけど、神戸のAM局で昔のアニメやテレビの話題を主に扱う番組のDJをしているそうで、その資料としてこの本を学校に持参されていたことからです。 つまりは我々の年代でもアニメを熱心に追っている人は少なくないということ。

 というか、2006年時点の記事では、子供や若者のアニメ離れに関しての危惧が書かれていますから、むしろ今やアニメはオトナのものなのかもしれません。 まぁ、視聴率調査が取れないタイムシフト視聴前提の深夜枠がほとんどで、BD & DVDやグッズ販売で採算を取っている形態からもそれは納得できます。
 もっとも私が知る限り、子供はともかく二十歳前後の学生達は、それなりにアニメを見ていますから、以後どこかの時点でアニメ離れに歯止めがかかったのかも知れません。
 
 何はともあれ、そう、オトナアニメという言葉は実にしっくりきます。 ライターによって思春期の感性をベースにしている人もいれば、もっと昔の、あるいは近年の感覚を忘れない、見逃さない、と多様な内容です。 しかし「納得したい」(by タモリ)オトナにとって、一つの作品にまつわる様々を専門家ならではの知識量と人脈で書き起こしてくれているのは、非常にありがたい存在です。

 いくら名作と評されていても、見ていなかった、あるいは存在すら知らなかった作品の記事まで読む気にはなりませんが、そんな飛ばし読みもオトナならではの余裕かと。

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あざとい大阪市議会

 橋下総統、ぶち切れましたね。
 このカテゴリーで何度も書いているように、私は彼のシンパでも何でもありませんし、あの瞬間湯沸かし器的品位の無さが嫌いです。 というか、もう少し思慮深かったらこうもこじれなかっただろうに、と哀れみさえ抱いています。
 
 しかし今回の大阪市長選の出直しの気持ちは理解できますし、はっきり言って応援したい気にすらなにます(残念ながら大阪市民ではないのだけれど)。
 何がいやらしいって、市議会議員どもの、橋下および維新の会の勢いに陰りが出た途端の抵抗ぶり。 思えば、凋落のきっかけは橋下の従軍慰安婦問題発言なんだけど、以前ここで書いたように、あれは明らかに現存政治勢力の陰謀報道であって、明らかに仕組まれたものだと私は捉えています。(まぁ、もとはといえば橋下が要らんことに触れなければすんだ話ですが)
 
 そこから堺市長戦での敗北を経て、いわゆる維新ブームの力、言い換えると集票力に脅えていた既存勢力が「いや、大したことねぇんじゃね? 維新も橋下も」と思い直したようで、今回の直接の引き金となった大阪都構想の区割りにしても、別段そこまで議会が結託して反対するような問題ではありません。 要は、加齢臭と口臭のひどい中高年政治家の生き残りパワーゲーム。 民意の意識などどこにもありません。

 特にいやらしいのは公明党。 先の参院選での維新との密約があったかどうかはともかく、金魚の糞根性丸出しで、維新のケツの穴嘗めても票が取れないと感じた途端に造反。 ほんと、国会での彼らの「パシリ」「スネ夫」「コバンザメ」存在は地方自治でも健在です。
 
 右傾化著しく、またYahoo!では特にリンクが多い読売産経の記事では、市長の市制放棄、予算の無駄遣い、と否定的に報じ、そしてこの際、橋下の落選を待って都構想はもちろん、維新の会そのものを大阪市、ついで大阪府から抹殺しようと議会が画策していると報じています。

 で、めでたく橋下を追放したら、また今まで通りの我田引水、政党なれ合い市制ですかね。 それで交通局の民営化などが廃案になったりしたら、ほんと、政治は何も変わらない。
 普段は市民のために一致団結して何かをしてくれるなんてことは一切ないのに、市長一人追い出すためなら党派を超えて一致団結。 荒れた学校で、教師を辞めさせるための生徒達の苛めと同レベル。
 
 結局、今や政令指定都市なんて既得利権の固まり、地方自治のガンやんか。

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ソニーカードの醜態

Sony_card
 昨日ポストに、ソニー銀行から「新ソニーカードのご案内」という封書が届いていました。
 あれ?サービス終了するんじゃないの、と思いつつ開封しながら、ああそうか、終了の案内に、「今後他カード会社と提携して新しいサービスを始める予定が」、という下りもあったので、それを送ってきたのか、と合点が行きましたが、カードが入っているのになぜ普通郵便で?と疑問に思うと、封筒全体どこをさわってもふにゃふにゃ。
 
 中身を読むと、やはり三井住友銀行と提携の上、新ソニーカードを発行するという案内でした。 しかし発行には新たに申し込みが必要、と申込書を送ってきただけのことでした。 要するにただのDMに等しい。
 へ? ちゃんと長年にわたって信用(クレジット)を積み重ねてきたのに、それを勝手に亡き者にしたのはあんたなんだけど?と少々イラッときました。
 
 もしかすると、名前だけは同じだけど、恐らく不良債権だとかなんだとか、各金融機関とカード会社側に都合の悪いことを丸ごと精算した上での再スタートで、よって旧の与信データは全く利用できないのかも知れません。

 長年の信用を一方的に破棄されたこちらとしては、既に他カードに実使用の軸足を移しきっていますので、今更再申し込みまでして取得するメリットは何も感じません。 ソニー製品の売買に関しては特典があるようですから、熱狂的なソニーファンくらいしか再取得しないんじゃないでしょうかね? いや、彼らにしても(熱狂的だったゆえに)裏切られた感は残っているはずだけど。

 にしても、金融サービスの内輪のなぁなぁ、そして顧客無視って姿勢が透けて見えて、あまり気持ちの良い便りではありませんでした。

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