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そんなに○玉が大きいのか

 昨日は良く寝ました。 やることがないわけではないのに寝てしまいました。
 嫁が飲みに行っていないことを良い事に、子供たちとピザ大会してビール飲んで、夜の8時からBlogの更新も忘れて11時間寝てしまいました。
 許して下さい>お天道さま
 
 ...さて、私はおっさんですが、おっさんが嫌いです。
 「私は女子高生ですが、女子高生が嫌いです。いえ、女が嫌いです」という少女漫画の一節をかなり昔に読みました。 でも私の場合はそれほど瑞々しくもありません。
 
 別に最近嫌いになったのではなく、少年と呼ばれていた頃から嫌いだったのです。
 その時からいつかは自分もおっさんになる事は覚悟していました。 端から見ると恐らく私はおっさんの山の中にいても一人金色に輝いている訳でもなく、山のひとつのおっさんとして区別がつかないとは自覚しています。
 
 しかし。
 やっぱり嫌いだ。
 
 例えば電車を待つひとつにしても。
 
 どうして丸や三角のホームの表示の間で待つ?
 こちとらこの歳で割り込みしたなんて言われたないねんから、右か左かはっきりせんかい!
 そんなとこで堂々としても誰も尊敬せいへんわい!
 
 どうして丸や三角のホームの表示のかなり離れた所で待つ?
 次に来た私はその後ろに並ぶか前に出ていいのか悩むやろが!
 そんなとこで余裕のある所を見せても誰も感心せいへんわい!
 
 どうしてベンチで、車内で90度股を開いて座る?
 横に人が来たら閉じる? 横に来るな、と言わんばかりにその臭そうな股で威嚇してたら誰が来るか!
 大の男が女みたいに足閉じれるか? 心配せんでもそんな醜いオカマはおらへんわい!
 それとも何か? そんなにあんたの○玉がでかいのか? そりゃ大変だ。
 電車に乗るのにも難渋するくらいでかいのなら、もうそろそろ御用済みだろうから虚勢でもしてまえ!。
 
 (すいません、さいきん魔邪に影響されてます)
 
 肌の色つやも無くなったのにクールビズに悪のりしてシャツの第二ボタン外すな!
 あ、それは私の事か...

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